【手足のしびれ】

【手足のしびれでお悩みのあなたへ】

 

 

手足のしびれ手足のしびれ

 

 

 

「どこに行ったらいいかわからない」
「どこに行っても治らない」
「原因が分からずどうしていいかわからない」
「もう治らないといわれた」
「薬をやめたい、手術はしたくない」

 

あなたもそのような悩みを抱えていませんか?

 

カイロプラクティックオフィスアイダは、
埼玉県坂戸市にある治療院です。
(東武東上線の北坂戸駅東口から徒歩1分)

国家資格でもある柔道整復師の免許も持つ院長が、
病院や他の整体、カイロとは違った
「脳・神経の誤作動」「心と身体の関係性」に着目した検査と施術で
あなたの症状の本当の原因を見つけだし、健康回復のお手伝いをしています。

 

 

病院では原因がわからなかったり治療が困難と言われた方々も
これまでにたくさん来院され当院で施術を行ってきました。

 

今までの経験から「もう治らないかも」と思っているあなたにも、
このページがきっかけでこの先の人生が変わるチャンスがあるかもしれません。

勇気を出して一度当院にご相談いただければと思います。

 

サポート

 

 

当オフィスでは、開院以来のべ1万人を超える患者さんの
治療を行ってきました。

その中で手足のしびれで悩む患者さんも多くいらっしゃいました。

そのような症状でお悩みのあなたにぜひ読んでいただきたいと思い、
原因や治療法などを書きましたのでじっくりお読みください。

 

 

【こんな症状で悩んでいませんか?】

 

・腰を曲げ伸ばしすると足がしびれる
・じっとしてると痛みやしびれが出る
・体重をかけると痛くしびれる
・正座した後のように足がしびれる
・足に力が入らない
・足が張ったりむくんだようになる
・横になるのも痛い
・病院へ行っても治らない
・レントゲンを撮っても異常なしと言われた
・マッサージを受けてもすぐに戻る
・椎間板ヘルニアと言われた
・神経が圧迫されていると言われた
・骨がゆがんでいる、ズレていると言われた
・注射や薬でも治らない
・手術は受けたくない

 

 

整形外科、整体、マッサージ、鍼灸、接骨院など色々あるけど
自分はどこに行けばいいの?

そうした事で困っている患者さんたちが当オフィスに来院されています。

 

 

 

【あなたにはこんな思いはしてほしくないです】

 

 

整形外科、整体、マッサージ、接骨院など様々な治療がありますが、
当オフィスに来院される患者さんの中には、

筋肉が凝ってるからと痛いところをマッサージされたり、
骨が歪んでいるからとボキッと捻られて余計に悪化した、

という声を聞くことがあります。

筋肉が凝るのも、骨が歪むのも、しびれや痛みが出るのも、
何かの原因があって結果的にそうなっています。

コリや歪み、神経の圧迫は結果であり、本質的な原因ではありません。

もう、コリやゆがみ、神経の圧迫が原因という言葉に誤魔化されないでください。

 

 

大切なこと

 

痛みやしびれの原因として、多くの方が勘違いしていると思いますが、
神経が圧迫されていてもシビレは出ません。

 

一般的な考えとして、神経が脊椎の隙間から出るところや、
筋肉のどこかで、
圧迫や絞扼などの障害を受けた時に発症すると言われています。

 

その原因と言われているのが、

・胸郭出口症候群
・椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症
・梨状筋症候群
・分離症、すべり症

といった代表的なものです。

 

しかし、
同じ姿勢でも痛みの程度が変化したり、
時間帯や動作や日によっても痛みが変化したりもしませんか?

本当に圧迫や絞扼が原因なのでしょうか?

それが本当に原因ですか?

 

 

 

 

【時代遅れの説明や治療受けていませんか?】

 

以下の、これらは腰痛に関する記事ですが、 それは手足のしびれでも同じことです。

 

 

 

「腰痛の8割に心理的ストレスが影響」

 

2012年12月末、日本整形外科学会と日本腰痛学会は
腰痛の発症や慢性化の原因の8割に心理的・社会的なストレスが影響しており、
レントゲンやMIRなどの画像検査などでも
原因が特定できないものが多くを占めると発表しました。

 

そのことが新聞各種、テレビ、インターネットなどの
各メディアでも取り上げられました。

 

 

下の表を見てください。

 

椎間板ヘルニアと痛み (Bigos SJ.et al:Clin Orthop,1992)  作成TMS-Japan 長谷川 淳史)

1992年にアメリカで行われた研究です。

203人の健康な人と207人の急性腰痛の人、
200人の慢性腰痛(6ヶ月以上の腰痛)の人の
腰椎の変形や変性を医師2人がレントゲン検査で調べた結果です。

その数字に大きな差がないことがわかります。

 

健康な人でも痛みのある人でも、骨の変形や変性の状態は同じであり、
痛みのない人にも同じ割合で骨の変形が見られたということです。

 

つまり、骨の変形や神経の圧迫のせいで痛みしびれがある
というわけではないということです。

 

「変形(ズレ・歪み)、神経の圧迫=痛みしびれの原因ではない」

 

 

腰痛の原因は必ずしもレントゲン写真で検出されるわけではなく、
骨や椎間板などの構造的な問題の異常と痛みしびれの症状は
イコールではないということです。

 

・加齢で骨、関節が変形しているから痛くなる・・・
・神経が圧迫されているから・・・
・骨がズレている、ゆがんでいるから・・・
・ヘルニアがあるから・・・

 

 

あなたもこのような時代遅れの説明や治療受けていませんか?

 

 

 

 

 

【痛み・しびれの本当の原因は!?】

 

 

今まで、腰痛やぎっくり腰の原因と考えられていた、
椎間板ヘルニア、椎間板の変性、骨盤の歪み、腰椎分離症、
腰椎すべり症などの構造的な異常は
実は腰痛やぎっくり腰の原因でない可能性があるということです。

 

そればかりか、診療ガイドラインの策定委員会のメンバーである
福島県立医大の矢吹省司教授(整形外科)の話では、

 

●現状では約8割で画像検査をするが、痛むからといって、
画像で原因が分かることは実は多くない。

●単に加齢で起きている骨や神経の変化を画像で患者に示して
「だから状態が悪いんだ」と思い込ませるのは逆効果だ。

●慢性腰痛では、深刻に考えすぎて安静にするよりも、
体を動かしたほうが症状が軽くなる可能性が高い。

 

 

という事を言われています。

 

最新の研究でぎっくり腰を含む腰痛の症状の多くは、
骨や軟骨の変形ではなく、

「心理的・社会的ストレスが起こす筋肉と神経の関係性」

によって引き起こされることがわかってきました。

 

ストレスと心身

 

 

一般的に腰痛と言われている緊張性腰痛(筋肉を原因とした、筋筋膜性腰痛)は、
緊張した筋肉に負荷が掛かることで引き起こされる腰痛です。

歪みやズレ、神経圧迫、老化が原因でないとすると
症状の本当の原因は何なんでしょう?

最新の研究で腰痛の症状の多くは、
骨や軟骨の変形や神経の圧迫ではなく、

 

「心理的・社会的ストレスが起こす筋肉と神経の関係性」

によって引き起こされることがわかってきました。

 

 

 

脳の誤作動

 

 

痛みのメカニズムの一つとして・・・

 

私たちの体は肉体的・心理的・社会的ストレスを強いられると、
脳がストレスを感じて交感神経の働きが活発化します。

ストレスにより交感神経が優位になると筋肉の緊張が高くなり、
血管を圧迫することで血流の低下が起こります。

血流の低下により組織の酸欠が起こると そこから発痛物質という化学物質が産生され、
発痛物質を脳が認識することで痛みの感覚を感じます。

 

 

痛みのメカニズム

 

 

つまり脳と神経の働きにより、
筋肉の緊張が過剰な状態がなると症状を起こします。

 

 

【しびれのメカニズム】

一般的にしびれの原因として、

「神経が圧迫されるとしびれる」

という一般論がありますが、痛みでも説明したように
それはとても遅れた過去の常識で、

 

実際は、神経圧迫が起きてもしびれや痛みは起きません。

 

しびれのメカニズムは、

 

筋肉の緊張や自律神経の働きによる血管の収縮により
血流が一定時間止まった後に再開することで、
体にダメージを与えたり、痛みを引き起こしたりする
大量の活性酸素という物質が発生します。

この活性酸素が感覚神経のTRPA1を刺激することにより、
痛みにも近い強いしびれ感が発生するという研究が報告されています。

 

2016年に京都大学医学部附属病院准教授 中川貴之氏ら
共同研究グループにより発表されたしびれと痛みに関する研究です。

~「しびれ」による痛みのメカニズムを解明~ https://seikagaku.jbsoc.or.jp/10.14952/SEIKAGAKU.2016.880237/data/index.html

 

 

さらに

 

その状態が続くと、脳がその状態を記憶し症状が慢性化したり、
学習記憶により症状を起こすパターンが出来上がり
条件反射のように繰り返し症状が出てきます。

 

やっかいなことに、 脳は痛み・しびれの感覚や、 痛みを起こす間違った神経の働きまで学習してしまうのです。

 

 

手足のしびれ

 

 

【当オフィスではこんな治療をします】

 

 

ここでは、その脳と神経の働きを調整するための治療法をご紹介します。

 

私たちの身体を支える「骨」は「筋肉」で支えられ、
その筋肉は「神経」の働きによってコントロールされています。

 

アクティベータメソッド

 

まずは、その神経の誤作動を正常に働かせるために、
「アクティベータ・メソッド」という治療で
神経と筋肉のバランスを調整していきます。

 

赤ちゃんや妊婦さんでも受けられるほど刺激の弱い施術法なので、
痛みで動けない方にも負担が少なく効果的な施術を行うことができます。

 

アクティベータメソッド

アクティベータメソッドの説明ページはこちら
↓↓↓
【アクティベータメソッド】

 

そして、長期的な症状や、うつ状態、仕事上の不満、
人間関係の悩みストレス、繰り返す症状、でお悩みの場合は

 

「心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)」で、
原因している潜在意識に隠れているストレスを見つけだし、
ストレスにより乱れた脳と自律神経の働きを正常に切り替え症状の改善を行います。

 

心身条件反射療法の説明ページはこちら
↓↓↓
【心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)】

 

心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)

 

症状や治療に関して、気になる事や不安なことなどありましたら、
メールか電話でお気軽にご質問ください。

 

このページを見つけた事がきっかけで症状から解放され、
健康で楽しい毎日が送れるようになってもらえるよう
あなたのお手伝いができればと思います。

 

 

 

 

【症状が改善された患者さんの声】

 

 

脊柱管狭窄症でのシビレ

脊柱管狭窄症でのシビレ

5年ほど前から脊柱管狭窄症と病院で診断をされ、 左足の痛みとシビレに悩まされてきました。 病院では薬とけん引や電気をあてる治療を続けていましたが、 変化はなくそれと並行して鍼や整体なども行ってきましたがそれでも変化がなく、 病院の先生からは最終的には手術をしないと治らないと言われてしまいました。 それでも手術は怖くて抵抗もあったし、手術をしても完全には治らないという人の話もよく聞いていたので、 ずっとこの状態を我慢して生活していかなくてはいけないのかと不安な毎日を過ごしていた時に、 たまたまインターネットでこちらのカイロを見つけました。 ホームページを読んでいくと、私の痛みは本当に脊柱管狭窄症なのか? という疑問がわいてきて、 もしかしたらこちらの先生ならこの症状を治していただけるかもしれないとすぐに相談をしました。 初回の時にとてもわかりやすく丁寧に症状のことや原因などを説明していただいて、 今まで自分が悩んでいたことや疑問や不安に感じていたことが すっきりと晴れたような気分でそれだけでも来てよかったと思いました。 治療もカイロは過去にも受けたことがありましたが、過去に受けたボキボキという怖いものではなく、 アクティベータという小さな機械でパチパチと(痛くないです)体を刺激するもので、 とてもリラックスして受けることができて、治療を初めて1カ月後には痛みとシビレも半分以上減っていて、 これまでの5年間が嘘のように楽に生活ができるようになりました。 手術しかないと言われたときは本当に絶望的な気持ちで毎日つらかったですが、 今はとても明るく毎日を過ごすことができるようになって、 先生には本当に感謝しています。 もっと早く知っていればあんなに悩まなくてもすんだと思うので、 もし同じような悩みを持っている方がいたらすぐにでも先生に相談してみることをおすすめします。 これからもお世話になりますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

「椎間板ヘルニアによる腰痛と足の痛み・痺れ」 男性(48歳) 会社員

椎間板ヘルニア(会社員)

「椎間板ヘルニアによる腰痛と足の痛み・痺れ」 男性(48歳) 会社員

現在、仕事の関係で中国に赴任中、半年前から腰痛に苦しみ、
中国にて鍼、リハビリ等の治療をしたが腰痛は完治、軽減せず一時帰国。

整形外科にてリハビリ・ブロック注射等の治療をしたが左膝~足首の痛み、
痺れがなくならず、会社の同僚の紹介にて受診。

初めは専用の道具で身体に振動を与える治療で治るか不安でしたが、
週1回から2回程度、肉体・精神面という総合的治療・予防をしていただき、
痛みも痺れも軽減され、日常生活に支障がない状態まで回復し、感謝しています。

当初は短期間にて回復するため、どのような治療があるのか迷っていた私ですが、
今回の施術、治療を知り今後も自分の身体のメンテナンスの必要性を感じました。

今後も中国帰国時には受診したいと思いますので宜しくお願い致します。

 

 

 

 

椎間板ヘルニアの痛みとしびれ

椎間板ヘルニアの痛みとしびれ

椎間板ヘルニアの痛みとしびれ

家族の紹介で初めてカイロプラクティックを受診しました。

数年前の交通事故から腰や足の痛みと痺れがあって、
整形外科に行っていましたがヘルニアと言われたものの、
電気やあたためる治療で薬も最初は飲んでいましたが効果がなくずっと痛みと痺れがある状態でした。

最終的には薬でよくならなかったら手術と言われてしまい、
それは不安と抵抗があったので
何とか手術をしなくてもよくなる方法を探していたときに会田先生を紹介されました。

手術と言われていたので、
正直最初は治ることはないだろうと思い半信半疑で伺いましたが、
初回の時に先生が痛みや痺れのことや、今の状態をとても詳しく教えてくださって、
自分が疑問や不安に感じていたことが全てすっきりしました。

ヘルニアがあったとしても痛みに影響しないことや、
痺れが神経の圧迫ではないことも初めて聞きましたが
丁寧に説明してくださったおかげで
自分の中でもここでなら治るかもしれないと感じることができました。

今お世話になって半年経ちますが、
痛みは通い始めて1ヶ月で変化が見られるようになり、
痛みが減るとともに痺れも気にならなくなってきました。

今は手術といわれていたのがウソの様に日常生活が送れるまでに回復して、
本当に会田先生には感謝しています。

整形外科に通っていたときもたくさんの人がリハビリをしていましたが、
皆さん知らないだけで本当の原因や治療はちゃんとある
ということを多くの方に知ってほしいと思いました。

私と同じようなヘルニアで悩んでいる人は一度先生に相談してみてください。

 

 

 

 

 

 

「腰痛(ぎっくり腰)」 男性(36歳) 大工

腰痛(大工)

10年間腰痛に悩まされ、一年に1回は現場で動けなくなる程だったのに、
治療を受ける度に不安がなくなり感激しています。

今後も治療をしてもらい、更に体全体の向上をと思います。

 

 

 

 

「腰痛」 女性(56歳) ヘルパー

腰痛(ヘルパー)

施術は何の痛みも無く穏やかな気持ちで受けられます。 長年腰痛に悩まされ大学病院でMRIを撮り痛み止めを飲みブロック注射を打ったりと、
整形外科、カイロプラクティック、気功・・・
色々何十か所と試みましたが改善されませんでした。

ここへ来て先生にこの痛みは腰そのものが悪いのではなく
自律神経やストレスがいたずらをしているのだと聞かされ驚きました。

今は痛みもずいぶん軽減され、何だか身も心も楽になっています。

 

 

【このページをご覧のあなたへ】

腰痛は私たちの心や体と密接に関係していて、
その症状によってさらに生活の質を低下させます。

しかし、つらい状態で病院に行って検査を受けても、
薬やリハビリなどで根本的な治療がなかったり、

 

「様子を見てください。」

 

で終わってしまうケースをたくさん見てきました。
手術をすすめられても、
痛みの出どころが骨や神経の圧迫の影響ではありませんから、
手術を受けても痛みやシビレが再発して
苦しんでいる患者さんも見てきました。

 

それらの問題を解決するには、
画像や数字ではわからない、
目には見えない「脳・神経の働き」「ストレス」の影響を見なければいけません。

カイロプラクティックオフィスアイダでは、
そんな「脳・神経」と「ストレス」の問題にフォーカスした治療で、
一人でも多くの方の力になりたいと思いこのページをつくりました。

 

このページをご覧になった事がきかっけで、
あなたのつらさや悩みが解決し、
本来の人生を取り戻すことができたら私もとても嬉しく思います。

 

カイロプラクティックオフィスアイダ
会田成臣

 

 

 

不明な点やお問い合わせは下記の電話かメールにてお待ちしています。

 

 

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