【東松山から来院されたぎっくり腰の患者さんの感想】

ぎっくり腰

 

東松山市からぎっくり腰の症状で
来院された患者さんから治療の感想を頂きました。

 

 

ぎっくり腰 32歳(女性)教員 (2)

○職業 教員

○年齢 32歳

○性別 女性

○お住まい 埼玉県東松山市  

○どんな症状で来院されましたか?

腰痛(ぎっくり腰)

○症状の経緯

5年以上前から年に1~2度ぎっくり腰になっていました。
整体などに行き、その場・その時には痛みは消えていましたが、
何度も繰り返していました。
今回は立ち上がる時や歩行時のしびれ(太もも)などの症状でした。

○来院して施術を受けた感想

『「ぎっくり腰」という病名はない』と先生がお話して下さった事にビックリしました。
そして、なぜ腰が痛いのか、痛いという情報をなぜ脳は感じ取ってしまうのかなど、
分かりやすく説明して下さり、自分の症状と説明にとても納得できました。

初めての子育てに楽しさを感じていながらも、どこかでちゃんとしていないと!と
気を張っていて、自分の気が付かない間に体の疲れや心の疲れがあったんだなぁと治療して頂いて思いました。

治療後は娘を抱っこして立ち上がる時の腰への不安や歩行時のしびれは今のところありません。

少しイタタ。。と思っても、通常の生活や運動、育児を自信を持って行うようにしています。

心の持ち方で体への変化が起こる事に気付かせてくれた先生に感謝です。

○同じ症状で悩んでいる方や、治療への不安を感じている方へ

育児をしていると自分の事は二の次になってしまいます。

少しくらいの痛み!と私も我慢し続けて、本格的にしびれ出してから
治療してもらいました。

同じ体勢で育児は続きます。
痛いと思ったら早めに!赤ちゃんのベビーラックもあるので
気兼ねなく通う事が出来ます。

 

 

ぎっくり腰は、

骨がズレて痛みやしびれが起きる

と思われている方もいるかもしれませんが、
痛みの出どころは筋肉です。

 

もし骨のズレが痛みの原因であるかのように思っていたら、
せっかくの治るチャンスを逃してしまうかもしれませんので
正しい知識を知ってください。

 

患者さんの感想にもありますが、
痛やシビレの情報を出しているのは筋肉で、
その情報をキャッチしているのは脳です。

 

その情報が腰から来れば腰に症状を感じて、
膝や肩から情報が来れば膝や肩に症状を感じることになります。

 

そして、
その情報を伝えているのが神経ということになります。

 

なので、
脳と神経の働きを正しく調整してあげることで、
痛みやシビレに変化が見られるようになります。

 

アクティベータメソッド

 

当オフィスでは、
脳と神経の働きを調整するために
アクティベータメソッドという治療法を行います。

 

アクティベータメソッドの説明ページはこちら
↓↓↓
【アクティベータメソッド】

 

 

 

また、脳と神経の働きにストレスも影響を与えていたので、
心身条件反射療法という治療も行いケアをしていきました。

 

 

心身条件反射療法の説明ページはこちら
↓↓↓
【心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)】

 

 

アクティベータメソッド

 

 

「育児をしていると自分の事は二の次になってしまいます」

 

 

という感想を頂いたように、
つい自分の体や心のケアは後回しになりがちですが、

「初めての子育てに楽しさを感じていながらも、どこかでちゃんとしていないと!と
気を張っていて、自分の気が付かない間に体の疲れや心の疲れがあったんだなぁと治療して頂いて思いました。」

 

 

と、ご自身でストレスの原因に気付くことで、
心も体も解放されて楽になります。

 

 

ぎっくり腰といっても単純に肉体だけの問題ではなく、
その背後に心のストレスが隠れていることはよくあることです。

 

このページをご覧のあなたの腰痛にも、
もしかしたらそうした心と身体のストレスが隠れているかもしれません。

 

なかなか治らない腰痛やぎっくり腰でお悩みの方は、
ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

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