【めまいとパニック障害の治療の感想をいただきました】

めまいとパニック障害

【めまいとパニック障害の治療】

看護師の仕事をしていたときに夜勤などで疲れていて、
たびたびめまいを起こすようになってしまいました。

 

それでも忙しい職場だったので何とか働いていましたが、
ある日の外出先で突然ひどいめまいと
心臓が破裂するのではないかと思うほどの動悸で倒れてしまいました。

それがきっかけで仕事に行くことも怖くなり退職することにしました。

 

しばらく休養をとって休んでいましたが、
めまいのようなフワフワする感じと、
不安感から一人で外出もできなくなり、
それから3年はずっと家で過ごす日々が続いていました。

 

その間もさまざまな病院で検査を受けたり薬で治療をしていましたが、
変化はなく本当にこのままなのではと途方にくれていたところ、
たまたまインターネットで会田先生の存在を知り
心と体の両面を見てくれるというこれまでにない治療を知りました。

 

毎回とても丁寧に話を聞いてくださったり説明をしてくださるので、
これまでの原因がわからなかった不安やこれからの希望が持てるようになり、
通院して1年で一人で外出もできるまでに回復しました。

 

これから仕事にも復帰して元の生活を取り戻せるのも、
会田先生に出会っていなかったら叶わなかったかもと思うと、
本当にこの治療を受けることができてよかったと思います。

 

ストレスと体の関係はなかなか自分ではどうすることもできないですが、
治療を通じて心の深いところに気づいてあげることの大切さを知ることができて、
本当にこれからの助けになりました。

これからもお世話になりますがよろしくお願いします。

という治療家として、
とても嬉しい感想をいただきました。

 

あちこちの色んな病院に行っても原因がわからなくて、
ただ薬だけを飲む生活はとても不安だったと思います。

 

将来ずっとこのまま何も出来ないのではないかという不安。
家族や周りの人の負担や迷惑になっているのではという罪悪感。

 

など、

考えただけでもストレスのかかる生活を何年も続けていらっしゃいました。

 

めまいも、パニック障害も症状がある以上、
必ず何かが体の中で問題が起きていて症状を起こしています。

 

病院の検査では多くの場合、
写真やデータなどから画像や数字で見ることができる検査をしますが、
それらの異常が見つからなかったということです。

 

目に見えるところに問題が見つからないという事は、
目に見えないところに問題があるという事です。

当オフィスでは、
そうした目に見えない「脳や神経の働き」「心と身体の関係性」
検査することで症状につながる問題を見つけていきます。

 

病院の検査で原因がわからなかったり、
薬の治療でも変化がみられなくて悩んでいる方は一度ご相談下さい。

 

改善へのきっかけになれば幸いです。

 

 

 

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