【変形性膝関節症でお悩みの方から感想をいただきました】

変形性膝関節症

【病院で変形性膝関節症と診断され】

私自身、会田先生にはもう4年前から定期的に
体と心のメンテナンスでお世話になっています。

 

今回は73歳になる私の母が10年前から膝が痛いと言っていて、
これまでは近くの整形外科に通っていましたが、
ここ1年でいよいよ歩けなくなるくらいに痛みが強くなってきたので
先生に相談させていただきました。

 

整形外科では変形性膝関節症と診断を受け、
毎週電器とリハビリに通っていて、
水が溜まったり痛みが強くなると注射を打ってもらうということを繰り返していました。

 

しかし、一向に痛みが回復しないのと、ここ最近は歩くこともつらくなってきて、
整形外科の先生には年齢的なものなのでしょうがないと言われてしまいました。

 

このままでは本当に歩けなくなってしまうのではと母も不安になり、
会田先生に相談させていただいたところ、
変形性膝関節症ではあるけど、
実際の痛みは変形によるものではないということがわかりました。

 

母も私も変形しているから痛いと思っていたのですが、
会田先生が丁寧にわかりやすく検査と説明をしてくださり、
そのことにとても納得ができて今まで良くならなかった理由がようやくわかりました。

 

おそらく多くの方が病院で変形性膝関節症と言われると、
変形してるから痛みがあると思い込みますが、
それが痛みの原因ではないということを教えてもらえるととても腑に落ちると思います。

 

実際に先生に治療をお願いしてから痛みも徐々に減ってきて、
半年経った今では痛みなく歩けるまでに回復することができました。

 

今まで痛い思いをして注射をしても繰り返して痛みが出ていたので、
痛みのない生活が送れるようになり母もとても喜んでいて、
日常生活も前向きに送ることができています。

 

いろいろ良くしていただいた先生には本当に感謝しています。
これからもお世話になりますがよろしくお願いいたします。

 

母のように高齢になると、
病院では年齢的な問題ですと言われて諦めるしかないと思いがちですが、
同じように悩んでいる方がいたらぜひ一度会田先生に相談されるといいかと思います。

 

 

という、とても嬉しい感想をいただきました。

 

病院でレントゲンやMRIを撮って変形が見られると、
疑いもなくその変形が痛みの原因である、
かのように思われがちですが。

 

 

実際にはそうとは限りません。

 

 

変形性関節症

 

 

もし、変形が痛みの原因だとしたら、
変形を治す手術をしないと痛みは消えない事になりますよね。

 

でも手術しなくても痛みが消えるのはなぜだと思いますか?

 

 

それは、

 

変形が痛みの原因ではないからです。

 

そこを間違えてしまうと、
いつまでも痛みを抱えることになります。

 

 

もし、病院や他の治療院で変形していると言われ、
治療をしていても症状に変化が見られない場合、
痛みの本当の原因を間違えている可能性があります。

 

 

そのような時はぜひご相談下さい。

 

その間違いに気付くことが、
症状改善の大きな一歩になります。

 

 

 

 

 

 

 

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